童貞卒業法管理人ブログ

童貞卒業法~初めての経験~

こんにちは。
童貞卒業法の管理人、石井すぐるです。

今日は、ずばり童貞卒業そのものの、話をしたいと思います。
童貞卒業をするということは、ずばりセックスをするということです。
口では「セックスより心」と言う人が多いと思いますが、僕が思うに、セックスしてみないと、相手の本当の姿は判らないと思います。

だって、産まれたままの姿(裸)を見せるにはそれなりの関係じゃないとできない。

からです。
あ、もちろん、風俗とかそういうのは除いてください。
今日は言いたいのは「本気で付き合うならセックス抜きではいけない」ということです。

ただ、その道のりは遠いですよね~。

僕が思うに、童貞卒業をするのって、狭い階段を一つ一つ、目をつぶって登るような感覚だと思います。

さて、きちんと付き合ってくれる男女。
一線を越えるまでは、なんか、こう、よそよそしい感じなんですよね。
ちなみに、ウブな夫婦では、それが何年も続くようですが、一線を越えたら「相手は自分のことどう思っているのか」というような疑心暗鬼や、よそよそしさがなくなることが多いように思えます。

だからこそ、セックスをしていない2人は、相手の事を好きになるたびに、「セックスがしたい」と心の中で思ってしまうのではないでしょうか?

だから、まず童貞卒業をするには、「相手を好きになる」ことと、「相手に好きになってもらえる」事が必要だと思います。
幸い、もうすぐクリスマス。
気持ちをきちんと伝えて、童貞卒業につなげてみてはどうでしょうか?

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